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2年制4年制※

公認会計士コース

会計系最高峰資格を保持し、会計監査のスペシャリストになれる!

※4年制は福岡校のみ

このコースのポイント

  • 01 定期的な個別面談をおこない、一人ひとりの学習状況に合わせた学習戦略を立案!
  • 02 全国の大原公認会計士講座受講生との成績比較をおこない、自身のレベルを把握!
  • 03 万全の就職サポートで、監査法人以外にも、大手企業への就職が可能!

将来の職業

  • 公認会計士
  • 経営コンサルタント
  • CFO(最高財務責任者)
  • 財務管理責任者
  • 経理マネジメント責任者

資格取得目標

  • 公認会計士
  • 日商簿記
  • 全経簿記
  • MOS(Excel・Word)
  • 電卓
  • 漢字

公認会計士ってどんな仕事?

活躍の場は多岐にわたる、会計分野のプロフェッショナル!

1.監査業務

公認会計士のみに認められた業務。企業は決算書類を作成し、株主や投資家、銀行などに対して自社の財務・経営状況を公表します。その際に、利害関係のない第三者として書類に虚偽や不備がないかを厳正な目で確認し証明します。

2.コンサルティング業務

企業の立場に立ち、会計や経営戦略の調査・計画立案・指導を行うコンサルティング業務。近年、公認会計士の助言を必要とするケースが急増。コンサルタントとして活躍する公認会計士が注目を浴びています。

 

 

 

3.株式公開支援業務(IPO)

株式公開に向けて、さまざまな面で支援する業務。経営戦略の立案や社内規定の整備、会計に関する助言やシステムの構築など、単に株式公開の支援だけでなく経営全般のサポートも行います。

4.税務業務

所定の研修を修了し登録することで、税理士資格が得られます。税務書類の作成から税務相談、さらに近年では海外進出を目指す企業から、各国の税制などへの対処法について助言を求められる機会も多く、国際税務への関心が急速に高まっています。

 

5. 内部統制報告制度

報告書は内部統制の目的達成に向けた対応を経営者が評価するもの で、公認会計士の監査証明を受ける必要があります。業務拡大に伴 い、公認会計士にかかる期待はますます大きくなっています。

ピックアップカリキュラム

 

公認会計士講義

 

 

大原№1の人気講師による映像講義を個別視聴ブースで視聴します。

 

 

公認会計士演習

 

 

試験対策期に実施する各種演習は、毎年出題傾向分析を行い改訂しています。

 

 

簿記検定受験対策

 

 

日商簿記1級、全経簿記上級を並行して受験します。

 

 

カリキュラム一覧

 

・公認会計士試験受験対策 ・簿記検定受験対策 ・パソコン実習 ・ビジネスマナー ・企業実習

 

 

・経理事務実習 ・申告実務実習 ・コンピュータ会計実習 など

 

 

時間割例

学びの流れ

公認会計士試験ガイド

短答式試験合格後に、論文式試験を受験できます。受験資格の制限はありません。

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